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2月18日(日)は富山県の「みなとがわのみのいち」に出店します。

富山県氷見市朝日本町にある歴史的建造物(土蔵)にて開催される蚤の市に出店致します。

当店は takurohshirafuji の衣服、漆器をメインとした日本の古道具、軍物のベーカーパンツやひなぎくのアンティークアクセサリー、ルヴァンの天然酵母パン、当店のオリジナルケーキなどを持っていく予定です。

土蔵倉庫の中はとても素敵な空間が広がっていて、雰囲気を味わうだけでもとてもおすすめです。ぜひお待ちしています!

[みなとがわのみのいち]
氷見市中心市街地に位置する湊川。湊川沿いに建つ歴史的建造物の保存・活用や川辺の賑わいづくり、風景の魅力発信を目的とした蚤の市です。

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みなとがわのみのいち vol.3
2018.2.18(日)
10:00~15:00
場所:土蔵倉庫
(氷見市朝日本町12-22)
HP:https://uminoaparutomarche.wixsite.com/minatogawanominoichi
Instagram : https://www.instagram.com/uminoaparutomarche/
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2018年3月1日より送料変更のお知らせ

この度、当店が利用している運送会社の値上げに伴い、当店の送料についても見直しをすることにいたしました。
お客様へご負担をおかけすることになり大変申し訳ありませんが2018年3月1日以降のご注文分より、送料を下記の通り変更とさせて頂きます。何卒ご容赦頂きますようお願いいたします。

◆変更前
全国一律 600円

◇変更後
・送料800円の地域
石川県

・送料850円の地域(関東、信越、 北陸、 東海、近畿地方)
東京都 千葉県 神奈川県 埼玉県
茨城県 群馬県 栃木県 山梨県 新潟県 長野県 愛知県 三重県 岐阜県 静岡県 
福井県 富山県 大阪府 奈良県 和歌山県 兵庫県 京都府 滋賀県 

・送料950円の地域(中国、四国、東北地方)
 広島県 岡山県 島根県 山口県 鳥取県
 香川県 愛媛県 高知県 徳島県
 青森県 秋田県 岩手県 山形県 宮城県 福島県

・送料1080円の地域(九州地方)
福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県

・送料1400円の地域
北海道

・送料1440円の地域
沖縄県

◇改定日 2018年3月1日より

18,000円以上のお買い物で送料無料となります。
ご不明な点等ございましたら、お問合せよりご連絡ください。

今回の改定でお客様のご負担が大きくなってしまいます事を心よりお詫び申し上げます。
今後もお客様が快く当店をご利用頂けますよう、より一層の努力を続けて参ります。
2月28日までは変更前の送料でご利用いただけます。
今後とも当店をご愛顧いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

2月4日(日)は富山県護国神社「青空のみの市」に出店します

2月4日(日)は富山県富山市にある護国神社で毎月第一日曜日に行われる「青空のみの市」に出店します。今回はオリジナルの作品を始め、古書や掘り出し物も用意していきます。飲み物なども出す予定ですので、是非遊びに来てください。

※実店舗の営業はお休みとなります。

「青空のみの市とは」

富山縣の名物イベントの一つとなりつつある「青空のみの市」。昭和59年10月7日(日)に第一回目が開催されて以来、原則として毎月第一日曜日に境内で実施されてをります。雨、雪等全天候にて開催いたし、歴史の古さや開催規模ともに富山縣下でも有数のものとなり、今では、出店数も180店あまりと大規模。特産品や海産物、骨董品、レコード、家具、衣類など見て歩くだけでも楽しめます。近郊で栽培された新鮮な野菜や果物もあり、多くの方々に親しまれてゐます。自分だけのお宝を探してみては如何でせうか!

オリジナルブレンド珈琲豆の入荷と定期便のお知らせ

品切れしていたSALONのオリジナルブレンド珈琲豆、「白」が入荷してきました。また、今回より定期便をご用意いたしました。この機会に是非ご利用お待ちしております。

[gambol coffee さんより]
白→清々しい→雪や澄んだ水・空気→雪のうつくしい山→キリマンジャロの山々→タンザニアというイメージでした。スッキリとしたさわやかさを出すためタンザニアは中深煎りをベースにしてみました。(もともとタンザニアは俗に言うキリマンジャロ豆のことです)酸味を味わうことの多い豆でもあります。

<gambol coffeeのスタンス>
・ダイナミックに変化するブレンドがやっぱり好き。
・スペシャリティの豆もそうでない豆も並列扱い。
・わずかにほんのり武骨さのエッセンスは残したい。

元々、もの作りな人間が「これはいい!これはダメだなぁ~」と好き勝手に言い合い生まれる焙煎です。このコーヒーを飲むだろうと想像する対象も自然と自分たちと同じ職人さん達。でももう少し幅ひろい方にも味わっていただきたいと洗練させた部分もあります。自家用焙煎から自家焙煎に変化してから4年が経ちました。変化していないのは私たちが焙煎するのは craftman's coffee ということだけです。