takuroh shirafuji 日並ボウル(栗)
5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242 5cc63733a894522e40ede242

takuroh shirafuji 日並ボウル(栗)

残り1点

¥11,000 税込

送料についてはこちら

古道具をやりだしてからと暫くして、出合ったボウル。古道具の師匠みたいに接してる方にお譲り頂いたもので、ずっと使ってたのだけど使いすぎて駄目になってしまい、それからというもの目の前に在っても同じものが探し出せない日々が続いた。だったら自分でデザイン(写し)しようと思ったのが、このボウルをつくるキッカケ。純朴ながら荒々しさが残ったボウルだったので、赤木明登さんをはじめ能登の様々な塗師の信頼を得てる田中俊也さんにお願いした。木の素材を最大限に活かしたボウルに仕上がってます。「普段」や「普遍」という言葉に使われる「普」という漢字は「日が並ぶ」と書きます。そこから拝借して『日並ボウル』と名付けました。 ※写真の6枚目から7枚目はコーディネート参照です。takuroh shirafuji 日並ボウル(栗)以外は全て私物です。 (画像をクリックすると写真が大きくなります) 参考サイズ:直径14.8cm × 高さ6cm [takuroh shirafuji] 1978年 七尾市生まれ 1999年 在学中、友人とブランド「incesticide]を始める ブランド名の由来はNIRVANAのB面曲と未発表曲を集めた編集盤アルバムから引用 2003年 下北沢にセレクトショップINCESTICIDEオープン 2005年 ブランド名を「whogee」にして、よりディテ-ルを重視した作品を発表していく 2006年 代官山に移転し店名をBLANCHEURとする 2013年 地元七尾市にあるDining & Gallery ICOUの空間などをデザイン 2015年 作り手に共感した作品を取り扱うギャラリーSALONをオープン、同時にブランド名を自身の名前「takuroh shirafuji」にする 2017年 ルヴァン信州上田店にて初個展