antiques 印判 7寸鉢
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antiques 印判 7寸鉢

¥1,080 税込

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印判で花をあしらった7寸鉢 です。明治から大正につくられたものだと思われます。高台の裏の部分に下絵付け(鉄釉)で○が描かれてます。何人かで共同で窯焚きした時の目印だったのかもしれませんね。現代にも使いやすい可愛い絵柄だと思います。煮物や麺類などを盛り付けるのに丁度良いサイズです。 ※写真の5枚目と6枚目はコーディネート参照です。大谷桃子さんの ベージュ蓮弁皿(S)、輪島キリモトさんのスプーン(大)本朱を使用しています。 (画像をクリックすると写真が大きくなります) 参考サイズ:直径22cm × 高さ7.5cm ※※古いものです。傷、汚れなどもございます。ひとつひとつのサイズ、形、色が若干異なることがございますが、ご理解頂いた上でのご購入をお願いいたします。 [印判] 印判とは明治以降に行われる様になった、絵柄を転写する絵付けの方法を言います。古くはこんにゃくや芋などを使用して、模様陶器に写していました。この技術が生まれる以前の陶磁器は、染付(手描き)での絵付けが主流だった為、当時の陶器はとても高価で、庶民は木や竹の器などを主に使用してました。