鶴野啓司 黒釉碗
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鶴野啓司 黒釉碗

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¥7,700 税込

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益子で作陶している鶴野啓司さんの器です。使い込むうちに変わっていく表情を嗜みたい一品。たっぷりとしているので男性用の飯碗にも、抹茶碗としてお使いいただくこともできます。まるで一つ一つが息をしているように、たくさんの表情を見せてくれる鶴野さんの器はとてもまっすぐで確かな存在感を感じさせてくれます。 ※写真の6枚目と7枚目はコーディネート参照です。古道具 伊万里 7寸 輪花皿と、仁城逸景さんの4寸 お椀(栗)、古道具 染付 煎茶碗、吹き屋のそばちょこ、輪島キリモトさんの箸、四十沢木材工芸さんの箸置き、を使用しています。 (画像をクリックすると写真が大きくなります) 参考サイズ:約直径14cm× 高さ7cm ※ひとつひとつのサイズ、形、色が若干異なることがございますが、作り手および店の検品をクリアしたものをお出ししています。器ごとの違いは特性としてご了承くださいますようお願いいたします。 [鶴野 啓司] 1967 栃木県大田原市生まれ 1990 東京工芸大学 画像工学科 卒業 1994 栃木県窯業指導所 修了 1994 栃木県益子町にて独立