毎日つかう漆のうつわ
578894c641f8e8d6b60066a0

毎日つかう漆のうつわ

残り1点

¥1,540 税込

送料についてはこちら

やさしい手ざわり、ほのかなぬくもり、とろっとした 口あたり…。基本のお椀から、あると楽しいうつわまで。 輪島の塗師と人気スタイリストが、毎日使える 漆のうつわを紹介します。 127ページ 赤木明登 塗師。1962年岡山県生まれ。中央大学文学部哲学科卒業後、 編集者を経て、88年に輪島へ。輪島塗職人・岡本進氏のもとで 修業後、94年に独立。97年、ドイツ国立美術館 「日本の現代塗り物十二人」に、2000年には 東京国立近代美術館「うつわをみる 暮らしに息づく工芸」に 選ばれる 高橋みどり スタイリスト。1957年東京生まれ。女子美術大学短期大学部で 陶芸を専攻後、テキスタイルを学ぶ。大橋歩氏の アシスタント、ケータリング活動を経て、90年、フリーの スタイリストに。料理本のスタイリングをメインに活躍する 日置武晴 カメラマン。1964年東京生まれ。婦人生活社、柴田書店の 社員カメラマンを経て、フリーに。主に雑誌や書籍の 料理撮影で活躍する(本データはこの書籍が刊行された 当時に掲載されていたものです)