takuroh shirafuji × 能登仁行和紙 クロスのコースター
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takuroh shirafuji × 能登仁行和紙 クロスのコースター

¥360 税込

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能登で作られている手漉き和紙を使ったコースターです。輪島市三井町の仁行にある仁行和紙の工房はとても美しい山里の中にあります。今回その工房にお願いしてオリジナルのコースターを作っていただきました。コップや湯呑みを置いて使うのはもちろん、メッセージカードとしてもお使いいただけます。 参考サイズ:縦11.5cm x 横11.5cm      ※ひとつひとつのサイズ、形、色が若干異なることがございますが、作り手および店の検品をクリアしたものをお出ししています。一枚一枚の違いは特性としてご了承くださいますようお願いいたします。 [takuroh shirafuji] 1978年 七尾市生まれ 1999年 在学中、友人とブランド「incesticide]を始める ブランド名の由来はNIRVANAのB面曲と未発表曲を集めた編集盤アルバムから引用 2003年 下北沢にセレクトショップINCESTICIDEオープン 2005年 ブランド名を「whogee」にして、よりディテ-ルを重視した作品を発表していく 2006年 代官山に移転し店名をBLANCHEURとする 2013年 ICOUをオープンと同時に帰省し空間などをデザイン 2015年 ATLIER SALONをオープン 現在は自身の名前を冠したブランド名にして、時代に流されないものつくりをベースに素材や細かいディティールに拘った作品を発表しながら、漆器や陶磁器などで作り手に共感した品々をATLIER SALONで日々紹介してます [能登仁行和紙] 「能登仁行和紙(のとにぎょうわし)」は、能登半島で作られる唯一の手すき和紙です。「仁行」とは、輪島市三井町の山里にある集落の名前から付けられました。書画に使われる「画仙紙」をはじめ、スギの皮を使った「杉皮紙」、草花を練りこんだ「野集紙」など、民芸紙を作っています。素朴な風合いは、包装用や書画用としてだけでなく、装飾や工芸用として海外でも人気を集めています。